LOAリアリスト EIJIです。

 

既婚男性との不倫の恋に、罪悪感を感じて悩む女性はたくさんいます。

それでも、特別な愛情を感じられるのは、やはり「既婚者の彼」であり、それは、世間では受け入れられない「不倫」というカタチ。

 

なぜ、そんな罪悪感を感じてまで、離れがたい感情を、彼に感じてしまうのでしょうか?

 

実は、ソコには、知られざる「もうひとつの真実」があったのです。

 

この記事を書いた人/LOAリアリストEIJI

恋愛セラピスト/引き寄せの法則カウンセラー

恋愛とパートナーシップ、脳とココロの仕組みに基づいたリアルで現実的な「引き寄せの法則」の専門家

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やっぱり愛さん♪
『はあ~、今度こそ幸せな恋愛をと思ったのに、また、既婚男性を好きになってしまいましたわ…』
*ちなみに「愛さん」は昭和47年生まれの44歳です(2017年3/9現在)

 

LOAリアリスト EIJI


 

EIJI先生
『 アレ、愛さん、なんだか、元気ないですね? 』
やっぱり愛さん♪
『 EIJI先生、また、私、イケナイ恋を選んでしまいました 』
EIJI先生
『 …と言いますと? 』
やっぱり愛さん♪
『 既婚男性を好きになってしまいましたあ~( ;∀;) 』
EIJI先生
『 …愛さん、そんなに自分を責めてはダメですよ^^ソレもね、ホントはちゃんと理由があるんです。 』

 


 

◆既婚男性ばかり好きになってしまうホントの理由とは?

 

不倫の恋に落ちて、罪悪感に悩んでしまう…

そういった女性からのカウンセリングの依頼も多いです。

そして、ほとんどの場合、一途でマジメな女性ばかりです。

 

…そう、たまたま、好きになった男性が既婚者だったというだけなのです。

 

道義的なことは別として、ひとりの女性として真剣に想いをはせていればこそ、報われない不倫の恋では苦しみも深いモノ。

まして、ソコに罪悪感を感じていたなら、たまらなくツライ恋になってしまうハズです。

ですが、それでも、離れられない「特別な感情」を感じるというケースも多いのです。

 

なぜ、それほどまでの罪悪感に苦しみながらも、彼だけしか愛せないのでしょうか?

 

…ソコには理由があるのです。

 

 

◆罪悪感の正体…それは愛されること自体に感じてるのです

 

あなたが誰を愛し、どんな愛され方をして、愛を分かち合うのか?

実は、そんな「恋愛とパートナーシップ」にまつわる運命は、決まっています。

それは、あなたの「心のなかの物語」に、詳細に書き込まれています。

 

あなたは愛されて幸せになりたいですか?

 

…きっと答えは「イエス」だと思います。

ですが、現実はどうでしょう?

 

既婚者の彼から愛されることに多かれ少なかれ【罪悪感】を感じているハズです。

 

なぜ、愛されることに罪を感じてしまうのでしょうか?

 

彼には奥さんがいるから?

モチロン、世間一般的な答えはそうでしょう。

ですが、心の世界の真実はこうです。

 

「はじめから愛されることに罪悪感を感じてたからこそ、報われない恋を選んでしまったということ」

 

…信じられないかも知れませんが、コレは心の世界からみた真実です。

あなたの心のなかの物語には、このように書かれているハズです。

「私のような人間が、大切なひとからの愛を受け取ってはイケナイ。」と…

 

あるいは「私はイチバンに愛されてはイケナイ」ということが書かれているハズです。

 

あなたのなかの心の物語は「どのようにすれば愛をもらえるか?」ということが書かれています。

ソコに「自分は愛されるべき人間ではない」と書かれていれば、自分を罰しながらでしか、愛を受け取ることができません。

つまりは愛されるためには「報われない恋」や「不倫」などで【罪悪感】をセットにしないと受け取れないということです。

 

日本人は何かを与えられたときに「ありがとう」ではなく「すいません」という傾向があります。

 

なぜなら、ソコには「受けとること」への罪悪感があるからです。

スピーチなども欧米人に比べて、苦手な意識が強いのは、そういった「自己肯定感」が低いからです。

ようは「自分は愛されるべき人間である」と思えないでいるということ。

 

そして、心のなかの物語には「私は愛されるべき価値のない人間である」と書かれているのです。

 

◆悲しい愛され方しかデキない女性たち…

 

では「心のなかの物語」とは、具体的になんなのでしょうか?

それは、カウンセリングで言われる「人生脚本」と呼ばれるモノです。

およそ6歳から8歳までに、あなたが家族との関係でつちかった「愛し方、愛され方、生き方のクセ」…

 

それは、あなたの人生のフォーマットとなって、恋愛や仕事、人間関係の原型になります。

 

自分に価値を感じられない女性は、自分を傷つけるような恋愛や、ダメンズばかりと付き合ってしまいます。

愛されること…究極は「幸せになることへの罪悪感」が、その底辺にはあります。

なぜ、誰もがひとしく幸せになるために生まれてきたハズなのに、そのような物語を心に持つようになってしまったのでしょうか?

 

それは「幼少期の家族関係」に、愛情のやりとりの機能不全があったからです。

 

ある一定の時期までに、人間としての「基本的尊厳」を得られない場合、当たり前の愛情を受け取れなくなります。

 

つまりは、小さい頃に無条件に愛され、抱きしめられ、可愛がられることは、大人になって、愛を分かちあうための大前提なのです。

 

この時期に、妹ばかりが可愛がられていたら、どうでしょう?

自分も甘えようとしたときに、親から一方的に「あなたはお姉ちゃんなんだから、甘えたらダメ!!」などと怒られてしまったら…

きっと、親に抱きしめられてる妹と、受け入れてもらえない自分を比べて、思ったハズです。

 

「私は愛されるべき存在ではないのだ。私は愛されてはイケナイ人間なのだ」

 

…ソコまでと思うかも知れませんが、幼少期は脳の構造からいっても、感情むきだしの【生身の心】で生きています。

 

つまりは、裸のまま、そういった言葉や態度のハラスメントを受けてしまっていたということです。

それらは、ずっと、大人になったあなたの心に刺さり続け、報われない恋でしか、愛を受け取れなくさせるのです。

あなたが感じてる罪悪感は、小さい頃に求めて拒否され、否定されたときに感じていたモノと同じ感覚です。

 

その根本原因を癒さないかぎり、あなたの根本の恋愛も人生も幸せには向かわないのです。

 

まずは、そんな、自分のなかにある「痛みの感覚」をシッカリ感じてみてください。

 

きっと、ソコに、あなたの「物語のルーツ」が隠れているハズです。

 
 
 
 


Profele~LOAリアリスト EIJI


kirinuki恋愛カウンセラーであり、引き寄せの法則の第一人者。

深層心理を読み解く深い恋愛心理は「日本のジョン・グレイ」とも言われる。

深い心の痛みを癒す心理セラピーは、短時間で変化を起こし、恋愛や生き方に影響を与えると業界でも話題になっている。

その手法は、脳科学、心理学にとどまらず、運命鑑定の領域まで及ぶ。

それらすべての洗練されたトップレベルの知識体系からなるセラピーは、キャンセル待ちがでるほどの人気である。
 
 
 
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